第
回
佐
久
市
行
政
改
革
推
進
委
員
会
次
第
成 月 日 火
午 後 時 分 ~ 市 役 所 階 会 議 室
開
会
あ い さ つ
報 告 事 項
事 務 事 業 外 部 評 価 結 果 に 対 す る 市 の 対 応 方 針 に つ い て
そ の 他
1
公有財産管理事業
総務部管財課
要改善
改善
2
滞納整理事業
総務部収税課
要改善
改善
3
協働推進事業
企画部広報広聴課
要改善
改善
4
佐久情報センター管理運営事業
企画部情報統計課
要改善
改善
5
男女共
参画推進事業
市民健康部人権 和課現行
お
・拡充
現行
お
・拡充
6
国保保健事業
市民健康部国保医療課要改善
改善
7
福祉会館管理運営事業
環境整備推進局生活環境課要改善
改善
8
障がい者社会参加促進事業
福祉部福祉課
現行
お
・拡充
現行
お
・拡充
9
共有林整備事業
経済部耕地林務課
現行
お
・拡充
現行
お
・拡充
10
定
推進事業
経済部観光交流推進課現行
お
・拡充
現行
お
・拡充
11
市街化促進事業
建設部土木課
廃止
廃止
12
街路整備促進事業
建設部都市計画課
現行
お
・拡充
現行
お
・拡充
13
下水道使用料・受益者負担金賦課徴収事業生活排水部業務課
要改善
改善
14
合併浄化槽普及促進事業
生活排水部下水道管理課現行
お
・拡充
現行
お
・拡充
15
臼田簡易水道管理事業
臼田支所市民福祉課現行
お
・拡充
現行
お
・拡充
16
望月医師当番制事業
望月支所市民福祉課要改善
改善
17
望月土
く
センター管理運営事業
望月支所経済建設課要改善
改善
18
奨学金貸与事業
学校教育部学校教育課要改善
改善
19
学校給食センター管理運営事業
学校教育部学校給食課要改善
改善
20
海の家開設事業
社会教育部体育課
要改善
改善
21
政治・選挙に係
常時啓発事業
選挙管理委員会事務局要改善
改善
対応方針
成24
度事務事業外部評価結果と対応方針一覧
外部
評価
番号
事務事業名
委員会としての
評価結果
所管課
1
評価
委 員 数
廃
止
0
要改善
普通財産約2,000件売却可能件数27件との提示 売却件数
の見直し必要 土地及び建物の資産価値の下落を踏まえ、
売却を加速す 必要あ
事業の現場検証を行い意見を聞 が 必要
あ い を精査す 必要があ
公有財産、特に普通財産の整備によ 、未利用地の有効活
用、貸借契約が容易に
未利用地の活用 未利用地の貸付、売却処分を積極的に進
要改善
委員会
としての
評価結果
市有財産
ータの整備によ
、詳細を把握す
こと
、
管理対象財産のうち、可能
のに
いて
、売却処
分・賃貸等を早急に進
必要があ
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
市民への説明不足 情報発信
っと効率的に売却処分す 必要があ と思
う
市の ームページ、広報等 周知し、未利用財産が増加し
いよう積極的に売却処分し、管理費の圧縮に 組 べ
売却可能資産の早期処分
今後 のように 組 べ
改善したほうがよいと思う点
各委員によ
評価や意見等
現状 お すべ と思うが、今後 良い状態 の管理に
努 てく さい
-- 土地活用 公・民共に人口減少との関係 課題と 管
理 ータの管理、活用両面 検討すべ と考え
- 維持管理をしっ
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 公有財産システム
本
10月運用開始
の市有財産
ータによ
、財産の現況を詳細に把握したうえ
、売却
処分や賃貸によ
貸し付け等、積極的
処理を行いま
す
評価シートに さ た課題改善に確実に 組 ほしい
廃止
9
6
う少し分析し、担当部が自発的に行動す ことを望 ま
す
公有財産の圧縮
売却価格の見直しによ 、売却促進を図 クレーム対策の
的確 実施
0
96
用途別に分類し、売却、貸付を明確化し、 っ
とスリム化を図 コスト削減
特別物件 別として、宅地売却、市民農園的に有効利用
維持管理費の大幅節減 4半期別・目標執行力検証
<一部維持管理委託>
公有財産システム ータの整備
各委員評価集計結果
現行 お ・拡充
普通財産件数の圧縮
-改善
・ 市有財産
ータによ
、所管財産の地理的条件や現在の状態を詳細に
把握します
・ 売却可能
財産
、ネットオークションや不動産協会等によ
売却や価
格の再算出を検討す
、公売に関す
広報や売却促進策を積極的に
行い、早期処分に努
ます
・ 賃貸等が可能
財産
、広報及び
ームページ等
貸し出し等の情報
を提供す
中
、積極的
活用を促します
外部評価
番号
事業名
公有財産管理事業
所管課
総務部
管財課
要
改
善 現
行
お
・
拡
充
-2
評価
委 員 数
廃
止
0
外部評価
番号
事業名
滞納整理事業
所管課
総務部
収税課
7
8
0
徴税率の引 上 が必要
職員の異動を考慮し、徴収のプロ集団を育成す 必要あ
常勤がすべ 仕事と非常勤の仕事を明確にし事務の効率化
必要
催告を民間に委託とあ が、催告 定型化 のプロ
集団がすべ
通知書によ 納付す 固定資産税、軽自動車税の悪質滞納
者に いて、法の範 内 加算す 事が い
早期の徹底した資産調査を実施し、差押え によ 滞納
額の減少を図
専門機関 とよ 、専任徴収員にて徹底した対策をたて
処分 け く、納入可能 状況を く 余地 あ
収納率の向上に 対応性重視
景気低滞の中、収納率を向上す の 難しい課題 あ
生活保護詐受 抜け道を考え 時代 専門家の利用を増
やして
税収の落ち込 中、滞納を放置す と悪
循環を呈す △15億5千万円程
達成率の明確化 期間別 チェック
法 含 て仕組 を抜本的に見直す必要があ
-徴収の具体策確立 情報の発信
納税相談業務の拡大
-差押え 極力さけ
人件費コストのさ 圧縮す 工夫が必要
常勤職員を減員し、その分を非常勤職員等の増員 成果を
上
回収方法の革新的 手法の検討 してほしい
各委員評価集計結果
-今後 効率の良い体制 管理運営に努 収納率の向上を
望 ます
8
要
改
善
要改善 廃止
滞納額の減少
-現 課税分の収納率アップ
- 税の公 、公 の面 、全職員の一斉滞納整理を進 て
いく
今後 のように 組 べ
-改善したほうがよいと思う点
極 て重要 業務 あ 、職員のメンタルヘルス管理に充
分注意して 組 ほしい コストの 優先 考え べ
い
長野県地方税滞納整理機構への移管を進
滞納者への積極的 訪問によ 催告を行う
現行 お ・拡充
委員会
としての
評価結果
要改善
収納率の向上のた
、専門的組織の構築を図
、長野
県地方税滞納整理機構
活用す
、滞納処分の
強化
け
く、臨戸徴収によ
納税督励に
努力す
必要があ
収納対策として 点を重点に実施してい が、
その
各委員によ
評価や意見等
現
行
お
・
拡
充
7
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 職員のスキルアップのた
、専門的研修を実施してい
ます
各自治体
滞納処分等専門知識を必要とす
業務
、人事異動等によ
ハ
が蓄積さ
にくいこと
あ
、
長野県地方税滞納整理機構
が設立さ
ていま
す
この専門組織を有効的に活用し、移管件数枠の増加
等を協議してい
ます
改善
・ 市町村アカ
ミー、
MA
一般社団法人
日本経営協会
、県等の研
修を活用し、職員の専門知識の向上・スキルアップを図
ます
・ 長野県地方税滞納整理機構へ
0件の高額・困難案件を移管す
と共
に連携を強化し、高額・困難案件の減少に努
、今後の移管枠増加等に
いて申し入
協議をしてい
ます
・ 今
度よ
導入してい
専任徴収員の増員等を検討し、全職員によ
一斉滞納整理や職員の勤務時間を振替変更し、夜間の電話や臨戸訪問
等によ
徴収・納税相談を積極的に行い、早期
対応をし
が
収納率
の向上と収入未済額累計の減少に努
てい
ます
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
3
評価
委 員 数
廃
止
0
各委員評価集計結果
現行 お ・拡充 要改善 廃止
6
9
0
市民への周知
協働事業の 点として市民サポートセンターが設置さ た
が、市民に認知さ てい い 市民へ周知をし、センターの
活用を促進す
全体計画の中の位置 けを明確にすべ 佐久市総合計画を実現す に、行政、市民のそ の
役割を明確にし、広く周知し、よ 多くの市民を巻 込 行
うべ と思う
木を見て森を見 と いよう
広域の市民生活 多様化してい 、基準を明
確に
美しい街 く 、過疎高齢化地域のサポート 性質の差が
あ 生活 幅広い 効率を求 事業 あ 点を考慮
すべ
改善
っと事業の効果を高 てほしい
アンケート等によ 市民ニーズを把握し、情報 の発信に
て市民の認知度を高 、市民が入 やすい環境や市民が参
加したい状態を作 上 こと 、良い事業に と思いま
す
まち く 活動支援金事業の実施
県の事業 今 5 実施した見直し 、今後 事業
す と聞いてお ます 市として 重点事業の一 として
結果を出していた たい
・ 地域課題
多種多様
、また、協働の領域におけ
市民と行政の役割
固定さ
た
の
く、時代や社会の要請によって変動す
の
あ
ます
幅広い課題の解
決に向け、市民
その担い手に
っていこうとす
共助の考え方が
新しい公共
あ
、こ
の社会にとって必要
の
す
市
、課題解決を図
市民の皆さ
の
自主・自発的
組
に対し、支援を行います
・ 市民活動サポートセンター及びまち
く
活動支援金に
まして、広報佐久、市
ームページ、エフエム佐久
、佐久ケーブルテレビ
メ
アを活用し、市民の皆
さ
に周知を行って
ました
今後
、メ
アによ
周知とと
に、市民の皆さ
が集
ま
様々
機会をと
え、PRを行ってい
ます
・ 市民活動サポートセンター
、公設民営の施設
あ
ます
運営に当た
市民の皆
さ
が、当初
、施設の維持管理等の過剰
負担を負うことが
いよう、市職員がセ
ンター業務のほ
、市の機関内部の調整
のサポートを行っています
今後と
、セ
ンター運営に対し、支援を行います
・
成2
度に創設しましたまち
く
活動支援金
、創設後おお
を目安に
事業の検証を行い、見直しの検討を行うことを予定しています
また、制度開始
を経過した県の元気
く
支援金に
まして
、
成24
度、制度の見直しが進
ています
県の検討結果を精査し、目的等の違いを明確にし
が
、まち
く
活動支援金がよ
分
やすくて使いやすい制度と
よう見直しを行います
まち く 活動支援金 県の元気 く 支援金と類似 く いの実績 要検討
- 市の方向性を定 、何のた の協働推進事業 の 明確
にす 必要があ マンネリ化してい
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
-解決すべ 公共的課題が明確 いと、対策と成果 求
い 佐久市市民活動サポートセンター の状況を見
守 ます
市
の
検
討
結
果
要
改
善
9
佐久っと支援金のPRと利用要件の緩和
利用者拡大に けて、PRを工夫す
利用要件を見直し、 う少し利用しやくす
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 市民活動サポートセンター及びまち
く
活動支援金
の認知度を高
た
、積極的
PRを行います
○ 市民活動サポートセンターに対して、行政としての必
要
サポートを実施します
○ まち
く
活動支援金と県の元気
く
支援金の目的
等の違いを明確にしてい
ます
- 市民と市の役割等を分 やすくアピールしていく
ニーズにマッチした若者の参画対策が必要
現状 お すべ と思うが、事業実施団体が少 いの
、増やす対策がほしい
成果を高 工夫
-委員会
としての
評価結果
解決すべ
公共的課題や協働におけ
市民と市の役
割
に
いて明確にす
とと
に、市民活動サポートセ
ンター及び佐久市まち
く
活動支援金等の認知度を高
必要があ
こ
に
いて積極的
PRを進
、行
政としての必要
サポートを実施していく
佐久市まち
く
活動支援金に
いて
、県の元気
く
支援金との目的等の違いを明確化していく必要があ
要改善
改善したほうがよいと思う点 今後 のように 組 べ
現
行
お
・
拡
充
6
多くの市民が集え 体制 く の情報提供が
必要
市民活動サポートセンター の業務委託に 行政の積極
的 サポートが必要
評価基準を設け、この事業の核を く
市民参画・情報発信 行政と市民が地域課題に積極的に参加
環境 く 各種団体・各地区へのPR
外部評価
番号
事業名
協働推進事業
所管課
企画部
広報広聴課
4
評価
委 員 数
提供すべ 内容の充実を職員 知恵を出し、目標を委託会
社と共有す 必要あ 利用者の要望の把握と公知
例、パワーポイントによ 資料作成の提供他
利用料金に 委託会社の収入にして良いと思わ が、
委託料の再考必要
術革新に伴う市民ニーズの把握 存 が問わ 利用
頻度、利用量の減少が課題 外部評価
番号
事業名
佐久情報センター管理運営事業
所管課
企画部
情報統計課
3
最新のパソコン等を導入していく 改善したほうがよいと思う点
要改善
業務の進 方、手 の改善
-現状 お すべ と思うが、今後、利用促進に努 てほ
しい
-内外の情報が広く市民に享受 体制 く 高度のパソ
コン指導 とよ 、 齢を問わ 気楽に利用 体制
く 意識改革によって 、今後市民に相当 影響を与え
のと思う
-委員会
としての
評価結果
-っと積極的 PR っと市民の方に利用して う
利用時間帯の見直し
今後 のように 組 べ
事業内容の改善
パソコン教室 市が行わ くて 民間の教室 充実してい
センター 情報の 扱い等の講 へ変えていって よい
の い
利用者の増加対策が必要
利用情報の提供不十分、センター 何をしてい
不明 市民が多い 事業の充実 とよ
利用者の利便性の増加検討
広報等を通 、広く市民に利用促進を図 必要があ
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
各 代層へのPR 会議室等の利用率 P
費用対効果 開館日数の減少
各委員によ
評価や意見等
現 行
お ・ 拡 充
利用拡大に向けて、時間帯を見直す 利用者の曜日別、
代別を調査し、利用メニューを増やす
新しい ジタル 術に遅 い対策が常時必
要
利用者の
代、時間帯等に沿った開館日・開館時間の
設定を検討す
ほ
、パソコン教室
含
、広く気軽に
市民に利用さ
よう
事業の展開とと
に、広報等に
よ
PR
充実させ、市
協働し利用率の向上を図
必要
があ
指定管理者のインセンテ
ブが働く仕組
く
必
要
日 逬2回 休館に
廃
止
要改善 廃止
11 要
改
善
各委員評価集計結果
1
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 指定管理者と協議を行い、利用者が施設を利用しやすいよう
改善してい
ます
○ 指定管理者と連携し
が
、自主事業の展開と、広報佐久に
よ
PRを行ってい
ます
○ 指定管理者のインセンテ
ブが働くよう、利用料金制の導入を
行います
改善
・ 曜日別の利用状況を見
と、土・日曜日の利用状況がやや低い傾向
あ
ますが、
毎日あ
程度の利用者があ
状況
す
市民に利用さ
やすい時間帯の開館日、開館時間の設定に
いて
、指定管理者
と協議をし
が
、休館日・開館時間の変更
認
の対応
行ってい
ます
・ 佐久情報センターの利用推進のた
に
、パソコン教室
の事業展開と広報活動
が重要と考えています
今後、指定管理者と連携し
が
指定管理者が行う自主事業
の充実や、市の広報
を利用したPRの充実を図ってい
ます
・ 指定管理者のインセンテ
ブが働く仕組
く
に
いて
、現在、施設使用に係
料金に
いて、指定管理者に収受させ
利用料金制度の導入に向けて条例改
の作
業を行ってい
とこ
す
・ 施設
使用してい
パソコン等に
いて
、指定管理者と協議をし
が
、最新の
のが利用
よう検討してい
ます
・ I
術革新やその実用化
民間の方が早いの
、民間への移管が望ましいとの意
見をいた
いてい
ことに
いて、今後
指定管理者が事業展開しやすいよう連携を
してい
ます
お、情報センター施設内に
市役所の重要
情報通信設備が収納さ
てお
、現在のとこ
あ
程度の市の関与
必要と思わ
ますが、今後
市の関与
のあ
方を含
た施設の見直しを検討してい
ます
現行 お ・拡充
-IT 術革新やその実用化 民間の方が早い 現状 行
政としてこ を進 メリット 少 いと思う 民間への移管
が望ましい
指定管理者と 民間企業 くて 出来 いことを 入
本来の目的、成果を目指す
委託す ば終わ のよう 結果と ったように
5
評価
委 員 数
廃
止
0
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
委員会
としての
評価結果
現行の事業を進
中
、市民の男女共
参画におけ
意識を高
た
、講演会等を
とした具体的
啓発活動が効果的
のと
よう市民意識調査結果を
踏まえ、工夫を加え
が
、
と
と
着実に進
てほ
しい
現行
お
・拡充
現行の形 進 、具体的 事業を地道に進 てい
く
-DV等の減少、家庭 の意識改革 良く って たと思う 女
性の地域社会への参画を っと推進す べ あ
今後 のように 組 べ
改善したほうがよいと思う点
各委員によ
評価や意見等
- ・学校教育カリキュラムの充実 ・幼児保育等の条件整備
・男女互いの長所を生 した役割分担等々が必要と思う
講演会の開催方法
意識改革を に 、繰 返し、繰 返し啓発す し
い 各地区別に講演会を開催し、浸透を
- 現状 お すべ と思います 今後 市民の意識改革
に努 てく さい
市民に っと周知して うようにポスター等を利用す
当然の意識改革
講演会、研修会の 組 方法
現行 お ・拡充 要改善 廃止
10
外部評価
番号
事業名
男女共
参画推進事業
所管課
市民健康部
人権
和課
5
0
- 女性が男女共 参画の中 本当に求 てい ことをま 把
握すべ
-他にさ がけて、市職員の係長、課長、部長の女性 用必
要
第 次参画プランに基 改 て事業推進検討 市民協働
体制の強化
ワーク・ライフ・バランスの推進
活力あ 地域社会の構築=行政のフォローが重要
方向性 よいが、マンネリ化してい いがあ の 、事
業内容を思い切って変革し、この事業の目的を明確にして
成果を出していく事業にしてい たい
女性の 用を増やす
-市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 市民の皆さ
の男女共
参画におけ
意識を高
た
、講演会等を
とした具体的
啓発活動が効果
的
のと
よう
と
と
事業を進
てい
ます
○ 関係団体等との意見交換会を行い、拡充策を作成し
ます
現行
お
・拡充
・関係団体等との意見交換会を行い、拡充策を作成します
・ 講演会等に多くの市民の皆さ
が参加しやすいよう講演内容、開催時
期等を検討し、市民ニーズに沿った講演会等の開催に努
てい
ます
また、講演会等の周知方法
チラシ・ポスター、広報・
ームページ等の
媒体を活用しPRしてい
ます
・ ワーク・ライフ・バランスの推進のた
に、商工振興課及び子育て支援
課と連携を
、企業を対象にした講演会・学習会の開催をしてい
ま
す
・ 現在、市内7地区単位
行ってい
人権
和教育講
の機会に併せ
て、男女共
参画の視点
の学習、啓発をしてい
ます
・ 男女共
参画社会の成果を数値化し、指標とす
こと
、事業の
し
た啓発に
が
こと
、管理職、審議会等の女性の
用を更に促進
し、
用率の向上に努
よう関係各課等に要請してい
ます
特に、審
議会等の女性
用に関して
、
佐久市男女共
参画プラン
に掲
たH28
指標
用率25%
以上の達成を目指します
H24
用率19.7%
現
行
お
・
拡
充
10
-各委員評価集計結果
5
更 啓蒙啓発が必要 と思うが、数字 成
果を上 た う
基本法制定後 経過したが、言葉が先行し市民意識が
低い 審議会等女性の 用を多くした う
要
改
善
事業の意識改革が必要、事業のスリム化、人
材の育成と市民への啓発活動実施
<マンネリ化の打破>
-6
評価
委 員 数
廃
止
0
受診率向上の 、勧奨方法を検討す
疾病の早期発見の啓蒙
事業の効率を高 てほしい
現在疾病があ 、治療中 あ 保険加入の把握にて、医療
機関と連携し必要 実施を行い、適 事業内容に努 て
ほしい
健康保持、増進に 特定健診の必要性を っ
と強調す 世界最高健康都市 スロー ン
の重要度アピール
受診率 5%未達の場合 、保険料が○%程度あが 可能
性があ というよう 危機意識のPR、好成績他自治体を調
査し参考にす 外部評価
番号
事業名
国保保健事業
所管課
市民健康部
国保医療課
-祝祭日に受診日を検討し、受診 ように い
加入者の健康の保持増進を目的にしてい
が、自 健康管理に注意を払ってい 人間 ッ
ク受診者よ 、 意書が提出さ いと補助金
の交付をカットす 政策が不当
国民健康保険者の受診率アップにお手紙 効果が知
てい 結果に思う 農協、料飲組合、各種個人事業主の所
属す 団体への対応が必要
要改善
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
委員会
としての
評価結果
改善したほうがよいと思う点 今後 のように 組 べ
現
行
お
・
拡
充
予防医学の重要性、また、特定健診受診率が達成
い場合に保険料の負担が増え
可能性
を、市民
に分
易くPRす
ほ
、受診率向上に向けた祝祭日
の受診等、新た
組
検討す
必要があ
健康長 社会の構築に 欠 せ い大切 事業 あ 、特
に高齢者に 積極的 わ やすい 的 PR等 定期
的受診 の勧奨が必要
受診率を上 の施策 く、真の健
康促進を目的とした施策として幅広くアイ ア
を出してほしい
市民の健康改善、医療コスト低減を目指すの あ ば、体
力強化に向けた 予防施策 を強化すべ
8
健康 く 推進課の全面協力
若者の受診率の向上が必要
成果を高 工夫
市民PR方法の改善
8
0
-各委員によ
評価や意見等
若い 齢層へのアプローチ方法
健診会場へ来 ことの い人のた に、働いてい 場
所への訪問健診 検討 い
- 予防医学の観点 保険料の減少を図 目的 大いに結
構 が、成果 ータの把握が見え い
要
改
善
7
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 国民健康保険加入者の皆さ
に、特定健診の重要性
や目標受診率が達成
い場合の影響
に
い
て、様々
機会を通
てPRを図
ます
○
他市町村の状況を参考に新た
組
を検討し、
受診率の向上を図
ます
改善
・ 祝祭日の健診をとの
意見を頂いてお
ますが、現在の休日健診
7
回
の受診者数が
日よ
低いこと
、他市町村の状況を参考に新た
組
を検討します
・ 生活習慣病予防の最
必要
齢層
あ
が
、特定健診の受診率
の低い40歳
0歳代への働
けを強化す
た
、加入者へのハ
キ・
電話
の受診勧奨に加え、加入者の属す
各種団体に受診促進依頼を
します
・ 医療機関と連携し、特定健診の受診勧奨や特定健診の必要性に
い
てPRします
・ 広報紙等様々
メ
アによ
、健康診査に
いての情報を積極的に
提供します
各委員評価集計結果
現行 お ・拡充 要改善 廃止
7
評価
委 員 数
廃
止
1
外部評価
番号
事業名
福祉会館管理運営事業
所管課
環境整備推進局
生活環境課
子 等の利用増を図 と共に家族 利用
憩いの場所 と よう工夫が必要
イベント企画
新クリーンセンター稼働後の福祉会館を含 周辺施設の方
向性に いて、早急に 組 必要があ プランを示し、
民との合意形成を急 べ あ
-企画立案等 含 た民間委託
担当が生活環境課ということ 、老人福祉等の視点がやや
希薄と感 高齢者福祉課地域老人 い い サロ
ン 利用 の
-生活環境課、高齢者福祉課の連携
周辺の市民 けの利用 け く、市民全体
の利用が良い
この周辺 市の3施設の移転とクリーンセンターの廃止が予
定さ てい 大プロジェクトがあ その範 内に研修セン
ター及び 1区の集会場があ 、研修センターへ一本化を
廃止
7
7
1
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
新クリーンセンター建設に伴う事業存
、周辺施設との
関係
含
、今後の施設のあ
方を検討す
必要があ
が、現状として
、利用者ニーズを把握し、多くの皆さ
に利用していた
け
ようPRや企画の立案が必要
あ
要改善
委員会
としての
評価結果
多くの市民が利用 仕組 検討
市民の福祉事業として、一定の成果 出てい と思う 新ク
リーンセンター建設に伴う事業存 含 て課題改善を進
てほしい
各委員評価集計結果
現行 お ・拡充 要改善
各委員によ
評価や意見等
老朽化へのコスト節減 耐用 数15 新センターの設置計
画に伴い跡地利用計画 近隣場所=公民館・武道館近 解
体=消防署建設・・・将来計画
研修センターと 1区の集会場の統一 今ま
の経過 民との合意形成が必要
利用者を増やす必要があ
利用者ニーズによ 、利用者が求 サービスを把握し、市
全体に周知す こと 利用者が増え の い
成果を高 工夫
現
行
お
・
拡
充
今後 のように 組 べ
新クリーンセンター建設の具体的 スケジュールが未定との
こと の 、福祉会館の利用者増進を周知していく
改善したほうがよいと思う点
施設の知名度不十分
PR等 利用率向上の検討が必要 あ
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 周辺の施設整備を踏まえ、福祉会館のあ
方を地元
含
検討してい
ます
○ 浴場施設、研修施設の利用、集客が図
よう市
の
ームページ等に掲載し、周知してい
ます
改善
・ 新クリーンセンター建設に伴う、現クリーンセンターの解体後の跡地利
用に
まして
、一部事務組合を中心に検討が必要
あ
、クリーンセ
ンターの余熱利用施設
あ
福祉会館に
まして
、その他周辺の施
設整備を踏まえ、庁内調整を図
、地元の皆さ
と十分協議し
が
施設
のあ
方を検討してい
ます
・ 利用者が、施設の状況が分
ように、入浴料金、研修室利用料金、
利用時間、休館日を、市の
ームページ等に掲載します
・ 引
利用者の方にアンケート調査を行い、利用者のニーズを把握し
利用しやすい施設と
よう、
こと
対応してい
ます
・ い
い
サロン等のふ
あいの場として利用していた
け
ように、社
会福祉協議会、高齢者福祉課と連携を図ってい
ます
要
改
善
7 7
- 新クリーンセンター建設ま し、その後廃止とす
浴場を廃止す ことを前提に、今後の施設のあ 方を検討
す
-佐久市の ームページ 、 webを通 て周
知させた方がよい HP 探したが見
-8
評価
委 員 数
廃
止
0
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 今後と
、障がいを持
皆さ
の外出や社会参加の
機会、生
がいの創出のた
、事業の充実を図
、実施
してい
ます
現行
お
・拡充
・ 本事業
実施す
講
に関す
アンケート調査を実施し、講
内容に
いての
意見・
要望を伺います
・ アンケート結果を踏まえ、また開催場所の検討等
含
た中
、講
の
充実を図ってい
ます
各委員評価集計結果
現行 お ・拡充 要改善 廃止
11
4
0
サービスの対象・量・水準の見直し
-対象者約5,700人 す と参加人員 極端に少 い
4
活動の内容
社会参加の目的 自立した生活をす ことと考え こ
のた に、就労に力点を置いた活動を目指すことが重要
- 子 →成人と成長して社会への自立支援を国の政策との
関連 促進すべ
- 障がい者を受け入 側の理解や協力を拡大す の施
策 合わせて進 てほしい
ニーズ変化の把握と対応
社会変化やニーズ変化の把握と 齢を考慮したメニューの
入
各委員によ
評価や意見等
-総花的 事業に いよう常に対象者始
家族の意見を十分吟味し、 入 て、自立
方向付けへの施策検討
障がい者の皆さ が何を求 てい 、参加
者対策が必要
アンケート等の実施 、障がい者の皆さ が要望す 事業
に 組
改善したほうがよいと思う点
実施内容 現
行
お
・
拡
充
現状 お すべ と思います 障がい者の方のサポート
に努 てく さい
- 講 内容に いてアンケートを実施して、ニーズに合った講
にしていく
11
-市の優良施設を活用し、街の中心部 の活動 良しとす
が、中込のサン リ の施設の活用と広場 の運動 考え
て いたい
無駄を省いた効率的運営期待
自分自身 自由 社会生活が営 自立心の高揚が必要
民間活力利用
要
改
善 外部評価
番号
事業名
障がい者社会参加促進事業
所管課
福祉部
福祉課
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
委員会
としての
評価結果
現行の事業を進
中
、よ
利用者の増加と事業の
効果を高
た
、アンケートの実施
によ
ニーズに
合った講
内容への見直しや実施施設の有効活用を
図ってほしい
現行
お
・拡充
9
評価
委 員 数
広く市民に対し森林の惠 を享受 仕掛
けが必要
民間に払い下 売却
- ア プトシステムの採用やボランテ ア等の活用によ 、 う
少し経費削減が図 い
-外部評価
番号
事業名
共有林整備事業
所管課
経済部
耕地林務課
-今後 効率的 管理運営に努 てほしい ボランテ ア活用
必要と思います
- 現状のまま森林整備を実施していく 管理 民間委託し い
方向が良い
- 外部委託100%に
木材としての原価 期待 いの 、自然
界の浄化に が ように
市と区共有の約28ヘクタール、唐松と赤松の共有林を 打
ち等、他の模範と 少し C 2、土砂災害に配意す
子 たちを含 た各種団体等へのPRイベン
ト実施
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
現状 お すべ と思うが、今後 効率的 管理運営
に努 てほしい
計画的 森林整備 ボランテ アが入 よう水の保全
加味した広域森林のシンボル化を期待 各地事業参考
観光林道との併設利用
現行 お
現状維持が望ましい
現行
お
・拡充
委員会
としての
評価結果
現行の事業を進
中
、ア
プトシステムの採用や
ボランテ
アの活用
視野に入
が
、今後
効率的
管理運営に努
てほしい
改善したほうがよいと思う点
各委員によ
評価や意見等
-11
-今後 のように 組 べ
各委員評価集計結果
現行 お ・拡充 要改善 廃止
11
2
2
2
2
廃
止 要
改
善 現
行
お
・
拡
充
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ ボランテ
アの活用等に
いて共有林組合と協議を行
い
が
、今後
効率的
管理運営に努
ます
現行
お
・拡充
・ 湯原区・佐久市が所有す
森林を、適
状態
維持管理をしていく上
、国・県の補助対象と
の
、積極的に活用し、
限
組合の
支出を軽減してい
ます
・ ボランテ
アの活用に
いて
、今後
共有林組合と協議を行ってい
ます
・ 共有林組合が所有す
山林の売却との
意見をいた
ましたが、森
林
国土の保全・水源の涵養、自然環境の保全
多面的機能があ
、
民間がこ
機能を
的に維持管理していくこと
大変難しいと思わ
ます
また、最近
、水源地周辺の山林を、公
買収す
よう
動
あ
ますの
、売却
せ
、
して所有をしてい
ます
・
外部委託
00%に
といった
意見をいた
いていますが、民間に委
託した場合、現状よ
経費が増加してしまうた
、現状
お
、出来
とこ
10
評価
委 員 数
廃
止
0
各委員評価集計結果
現行 お ・拡充 要改善
各委員によ
評価や意見等
移 交流推進員、東京 ーニン 等PRに期
待します
利用希望者が多く経済効果 期待 ます 移 交流推進
員、東京 ーニン 等に期待します
- 情報を全国に発信して様々 団体と連携し、ア レッシブに
改革していくチ ンス
11
4
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 移
交流に関す
各種セミ
ーやイベントに積極的に
参加し
が
、空
家バンクの更
充実を図
定
人
口の増加を推進します
現行
お
・拡充
・ 宅建協会と連携し、空
家バンクへの
録物件を増やします
・ 市内各地区にあ
空
家を有効活用し、
録物件を増やすた
、各区
長にお願いし
が
、物件の掘
起こしをします
・ 移
交流推進員を活用し
が
、佐久ライフセミ
ー等を東京や佐久
的に開催し、佐久への移
や
地域居
を積極的にアピールしま
す
・ 佐久への移
等を推進す
た
、
居、就職、行政、農業、医療等の
情報提供や相談を包括的に行え
よう民間活力を含
た体制を構築しま
す
現行
お
・
拡
充
-11
廃止
0
要
改
善
4
外部評価
番号
現行の事業を進
中
、各種イベントへの参加等、
様々
機会
情報を発信す
、さ
定
者の増
加に努
てほしい
-々増加す 空家・不耕地をい に活用 、地方
政治の大 課題 佐久市 組 が良好に向 ってい
と聞 ます
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
現行
お
・拡充
委員会
としての
評価結果
空 家情報の提供とと に、周辺の求職情報等、現在働い
てい 人の移 視野に入 た情報提供をす また、空
家所在地区への啓発 必要 い
空 家バンク 録物件割合 .5%をさ に上
必要があ
成果を高 工夫
今後 のように 組 べ
-定 者の増加を望 、効果的 事業運営に努 てほしい
改善したほうがよいと思う点
定
推進事業
所管課
経済部
観光交流推進課
-市の良さをアピールしていく 各種イベント参加
事業名
就労支援 空農地有効活用、地場産業への就労支援、
等々 、その他環境やインフラ整備等、幅広く 組 ほし
い
喫緊の課題 =以下の点をアピール
・災害が少 い ・交通利便性大
・環境良好 ・医療充実
一戸建て空 家が多く 増加傾向 総合力
将来のあ べ 姿の創造 あ 、特に若者の移 に重点を
置 、余生を送 高齢者へのPR 広域連携強化・企
業誘致・ 用創出
行政の役割大、都市圏へのPRイベント実施、
関連事業の構築・ 用の創出等・・・
提供す 情報
空 家バンクへの 録の促進
空 家バンクへの 録数を増やし、多彩 メニューをPRす
空 家 所有者 に対しての広報活動推進をす こと 、事
11
評価
委 員 数
,.
委員会
の再投票結果
欠席2名
4
0
9
-地域指定の い地域 の開発におけ 道路造成 、市の基
準を満たしていて 対象外 あ こと、利用が少 いこと
廃止して よいの い
交通 の変化によ 、政策の市街化と実際の
市街化 実態として相違してい 政策の市街
化地域の の現行の補助金 不要
-各委員評価集計結果
2
25 が経過してい とす ば、業者への補助
金の交付 検討 廃止 す
昭和 2 に要 が ていたと聞いてい
県内19市の中 佐久市の 実施
- 申請が少 い 他の市 行ってい い
市の事業としてい が の
別の事業を検討して う
6
この事業 、他市 行ってい いとのこと あ 、一般的
に公 性のあ 事業 疑問 あ
要
改
善
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 市街化促進事業
、用途地域内への
居等の立地促進を図
た
、昭
和
2
に施行さ
、今日ま
2
という長
にわた
実施してお
、当初
の目的
あ
立地促進に係
一定の役割を果たして
たと考えています
し
し近
、高速交通
及び地域幹線道路の整備や経済状況の変化
、土地需要のニーズが多様化して
てお
、効果や役割が減少して
て
います
また、利用者
少
く
って
ています
このこと
、評価結果のとお
事業を廃止します
廃止
佐久市独自の事業として必要性 理解出来
が目標に対す 実績未達の要因分析が極
て不十分 あ 改善を望
本事業の目的 、 民への周知こそ必要 土地購入及び
宅建設 民の意思 あ
現行 お ・拡充 要改善 廃止
7
今後 のように 組 べ
廃
止
6
-開発にあたって 、事前協議をしてお 、指導す ばよい
他市町村 実施してお 、役割 終えたと考え 認
定基準に適合し け ば採納を 否す
○ 本事業
、佐久市
指定す
用途地域内へ、
居等の立地促進を図
、優良宅地
の供給を促進す
目的
築造さ
た道路造成費に対し補助金を交付す
事業
す
本事業が施行さ
た昭和
2
当時と
市内の道路
大
く変わ
、近
、高速交通
及び地域幹線道路の整備や経済状況の変化
、土地需要のニーズが多様
化して
てお
、効果や役割が減少して
ています
このこと
、この要
の目的
あ
用途地域内の土地利用のインセンテ
ブの確保
を図って
ましたが、利用者
少
く
って
てい
こと
、本事業
今
度を
って
廃止します
今後
、道路交通
の変化に伴い、地域の個性や特色を生
した土地利用を推進
し、多機能都市への健全
都市形成を図ってい
ます
お、今
度
す
に2件の申請があ
た
通
お
事業を進
ますが、次
度
の廃止に向けて開発業者への周知を行い、廃止の手
を進
ます
市民に対して 市街化促進事業のPRをしていく
- 快適 まい、定 化促進 定 推進事業 との関連 検
討す べ 課題 し う 情報・PRが 必要 ※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
2
行政の一環として 宅団地が可能 限 整備
さ 、地域外の人口流入が期待 よう情
報発信が必要
安心第一の市街化事業 あ 、促進用ツールが必要
市民へのPRとあわせて都市近郊へのPR、近親者への開
、 時推進によ 効果期待
各委員によ
評価や意見等
現
行
お
・
拡
充
市
の
検
討
結
果
<他事業との連携重視>
企業誘致= 用創出=人口増
委員会
としての
評価結果
目標に対す
達成状況が現状として
停滞してお
、
また、他市
補助金を交付してい
い点
、他
の手法
行うべ
あ
廃止
7
- 現状 お すべ と思うが、今後 活用さ よう
組 ほしい
-外部評価
番号
事業名
市街化促進事業
所管課
建設部
土木課
12
評価
委 員 数
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 地元組織と協力、調整し
が
現行の事業を
しま
す
○ 市民にわ
やすい成果指標を設定し、効果を確認
し
が
事業を進
ます
現行
お
・拡充
・ 事業化に至ってい
い路線に
いて
、今後の事業化に
いての見通
しを踏まえ、存
休止
に
いて、地元と調整してい
ます
・
地元の要望によ
、地元の利便性向上のた
の整備
あ
の
、負
担金
不要
との意見をいた
いていますが、街路
佐久市の市街地の
骨格を形成す
都市施設として、都市計画法に基
都市計画決定がさ
てお
、公益性が高い道路
あ
ます
・
定額負担が無け
ば整備が促進
いと
思え
い
と言った意見
をいた
いていますが、負担先
あ
地元協議会
、事業計画に対す
地元
民・関係者の意見・要望等のと
まと
、事業主体と地元との連絡
調整、関係機関への事業推進の要望活動や、事業に
いての勉強会・先
進地視察
を行ってお
、このよう
活動によ
事業が円滑に進捗して
います
したがいまして、このよう
活動をしていた
いてい
組織に対し
て、必要
負担
あ
と考えています
- 定額負担 7万円 が け ば整備が促進 いと 思え
い
実施が望ましい
協議会への負担金の見直し
各委員評価集計結果
要
改
善
2
廃
止
3
現
行
お
・
拡
充 10
現行 お ・拡充 要改善 廃止
10
2
3
-と と地元要望によ 街路整備の感があ 斎場やクリー
ンセンターと違って、地元の利便性向上 あ 、負担金 不
要 あ
- ば、大沢、太田部線の事業に、地元の皆さ と協議
し、 組 べ
負担すべ 期間
合意形成、 意 まと 等、一定の効果 あ が、こ
事業開始初期に 完了す の い
-目標に対す 実績管理の目的 、実績に対す
問題点分析→対策→効果確認を繰 返し実
施す の 指標 あ ことを再認識すべ
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
委員会
としての
評価結果
現行
お
・拡充
地元組織と協力、調整し
が
現行の事業を
す
また、市民にわ
やすい指標を設定し、効果を確認し
が
事業を進
ていってほしい
改善したほうがよいと思う点
将来的に利用度が少 い路線 見直す、し
し、利用度 少 く 過疎地等必要箇所 大
切に存 させ
地元区民のボランテ ア活用 他に 存 可能 方法
あ
各委員によ
評価や意見等
地元組織と協力、調整し が していく
-関係該当区への交付金と考えてお ます
特にあ ませ
- 現状 お すべ と思う 今後 よ 良い運営に努 て
ほしい 外部評価
番号
事業名
街路整備促進事業
所管課
建設部
都市計画課
13
評価
委 員 数
廃
止
0
※ 委員会としての評価結果 、各委員の評価をまと て最終的に審議した上 の評価 あって、 各委員評価集
計結果 の最 多い評価を評価結果とす の あ ませ
-水源確保の重要性確立 条例化
パンフレット等 水道使用量の節減PR・減価償却費計上明
確化 インフラ整備
チェック機能の確立・事業の効率化執行力試練
職員によ さ 一斉滞納整理の強化によ 徴収効果を
上
外部委託 約3,500万円 したが、人件費減が見合ってい
い
市
の
検
討
結
果
評価結果を
受けて現時
点
考え
今後の対応
方針
○ 収納率の向上を図
た
、委託事業者と収納折衝手
法等の成果検証を随時行い、徴収方法を見直すとと
に
滞納処分の早期対応をします
改善
・ 下水道使用料、受益者負担金の現
分の未納を
くすた
、督促状納
期限経過後折衝を速や
に行います
・ 滞納者の実態調査を随時行い、滞納処分
差押え等
及び滞納処分の
執行停止を早期に実行します
・ 委託業者との成果検証
、毎月の収納動向によ
、折衝状況等検証を
行い、徴収方法の対応を検討します
要改善
委員会
としての
評価結果
滞納整理を強化し、また、外部委託の効果を検証し
が
、さ
収納率の向上を図
必要があ
改善したほうがよいと思う点 今後 のように 組 べ
民間委託が こま 調査研究す
-所管課
生活排水部
業務課
受益者負担金
利用料金の統一に伴い受益者負担金 統一すべ
い
各委員によ
評価や意見等
外部評価
番号
事業名
下水道使用料・受益者負担金賦課徴収事業
現状 お すべ と思う 今後 収納率向上に努 てほ
しい
-収納率改善が最大の課題 現在進 てい 外部業者への
委託を加速し、職員のメンタルヘルス管理に留意してほし
い 現
行
お
・
拡
充
9
要
改
善
6
業務の進 方、手
各委員評価集計結果
9
公 負担の観点 、分割払いの弾力運用によ 、収納率
の向上を図
人件費
負担金収納率の向上
6
0
現行 お ・拡充 要改善 廃止
施設の統廃合早期実施、事業の縮小検討
悪質 あ 滞納繰越の減少対策
佐久市下水道条例 、 佐久市公共下水道事
業受益者負担金徴収条例 、 佐久市生活排
水共 処理施設事業費分担金徴収条例 の見
直し・・・事業の精査、無駄・無益の排除 聖域